地域から教室を探す

楽器・楽譜・CD・DVD

  • 楽器
  • 楽譜
  • CD・DVD

習い事とショップ

  • カルチャーセンター
  • カフェ&バー
  • 吸収合併及び商号変更のお知らせ
  • ヤマハミュージックメンバー会員登録
  • 三条本店左カラムバナー
  • 楽器修理
  • 鍵盤楽器公正取引協議会
  • スタインウェイ正規ディーラーバナー
  • 京都サンガバナー
  • スタジオ・練習室レンタル

スマホ版はこちら

QRコード

左記のQRコードをケータイのカメラで読み取って、携帯電話やスマートフォン版のページにアクセス!!いつでもどこでもチェックできます。

  • twitter
  • twitter

上本町近鉄店

  • 大阪府
  • 〒543-0001 大阪府大阪市天王寺区上本町6-1-55 近鉄百貨店上本町店11F
  • 06-6775-1172
  •  AM10:00~PM8:00

お知らせ一覧

▼1~10件を表示/全13件

営業時間変更のお知らせ

10月1日(木)より

上本町近鉄店

平素はJEUGIA上本町近鉄店をご愛顧賜り厚く御礼申し上げます。
当店は10月1日(木)より営業時間を変更する事となりました。


【10月1日(木)からの営業時間】
AM11:00~PM7:00


※9月30日(水)までの営業時間 AM10:00~PM8:00


10月1日以降の新譜をご予約なされておられるお客様は営業時間にお気をつけ下さいませ。
尚、近鉄百貨店上本町店は通常通りAM10:00~PM8:00の営業時間となっております。

上本町近鉄店

  • 演歌界の貴公子“山内惠介”さん、ご来店!!(その1)
ナナナナント!!!
先程、演歌界の貴公子“山内惠介”さんが来てくださいました!!
ポスターにサインまでッ!!\(^o^)/
その場に居合わせたお客様もCDをご購入くださり、サインをしていただいていらっしゃいました(^^♪
ラッキーでしたねー☆
3月29日発売のニューシングル「愛が信じられないなら」もご予約受付中です!
皆様ご予約がてら、サイン見にいらしてください!
お待ちしております!!

スタッフが語る『EDMへの先入観』

スタッフが語る〇〇シリーズ

上本町近鉄店

「EDM」というワードが出てきだしたのは、何年前だったでしょうか。それまでは、ハウスやテクノでくくられていた音楽も、今やEDMというジャンルにおされて、”若者が聴く、チャライ音楽”という印象をおもちではありませんか。CLUB系コーナーには、優秀なDJたちが山ほどいます!電子音でやかましい、なんてまったくないのです。シンガーソングライターが作曲するのと同じように、DJたちも、自分たちで曲を生み出しているのです。ジャンルへの先入観から、手が出なかったコーナーかもしれませんが、勇気を出して、1度聴いてみてください!数々の名曲はありますが、その中の入門編でオススメしたいのはザ・チェインスモーカーズ (The Chainsmokers)の「closer」です。今や大人気のDJかつプロデューサーでソングライターのデュオが世に放った大ヒット曲!元恋人との、やけぼっくりに火がつく・・というような曲ですが、なんか、切なくて、グッときます。ライブでも涙を流す女子多発!きっと、何度も聴きたくなるはず。そして、コールドプレイとのコラボ曲 「Something Just Like This」もすばらしく、2018グラミーにノミネート!そんな大人気な彼らのジャパンツアーが2018年にして実現します。大合唱間違いなしの、ライブ。楽曲を聴きこんで足を運ぶ価値アリですよ!


(上本町近鉄店スタッフ 岡村)

スタッフが語る『oasis』

スタッフが語る〇〇シリーズ

上本町近鉄店

  • スタッフが語る『oasis』 (その1)
90年代UKロックを代表するバンド、オアシス。「Wonderwall」「Don't Look Back In Anger」「Live Forever」「Whatever」 ...発表される曲は、どれもが共感しやすいグッド・メロディーを持っていて、次々とチャートの1位獲得。当時のブリット・ポップ・ムーブメントを牽引していました。これらの代表曲は発売から20年近く経ていますが、個人的には、折に触れて聴き続けている為か身近に思え、年月の経過を感じません。名曲を「色褪せない」「時代を超えて」とは良く使用される表現ですが、まさに、その言葉通りのレベルの曲を連発していたバンド。オアシスを聴いていると、後ろに手を組んで歌うリアム、良質なメロディーを紡ぐノエルの姿が目に浮かびます...素晴らしい曲を聴く喜びを、いつも思い起こさせてくれる特別な存在です。

(上本町近鉄店スタッフ 橋本)

スタッフが語る 『ビック・フィッシュ』

スタッフが語る〇〇シリーズ

上本町近鉄店

ティム・バートンと云えば『ナイトメア・ビフォアー・クリスマス』・『シザーハンズ』・『チャーリーとチョコレート工場』等が上がるかも知れませんが、私にとっては『ビッグ・フィッシュ』なんです。大嘘つき(=ビッグフィッシュ)の父とその息子のお話で、嘘ばかりつく父と疎遠になっていた息子が、病床の父の元を訪れ、それをきっかけに父親の知り合いを訪ねる。そして、多くの人に愛され、家族を愛した、父いう人を知り、父の最期を看取る。そこにファンタジー要素が加わりティムらしくて、ティムらしくない作品に。ちょったした前振りはありますが、一度目は何も考えず、深読みもせず、ただ、観て下さい。最後に思わぬ感動が待っています。

(上本町近鉄店スタッフ 平井)

上本町近鉄店

  • スタッフが語る『洋楽好きになったきっかけの曲』(その1)
  • スタッフが語る『洋楽好きになったきっかけの曲』(その2)
今まで1000枚近くもの大量の洋楽のCDを購入してきましたが、そうなる契機となったのは、アラニス・モリセットの「ユー・オウタ・ノウ」という曲に感銘を受けたからです。パワフルでエモーショナルな歌声と楽曲の素晴らしさに、すぐさま魅了されました。(※当初、英詞の意味は解らず聴いていたのですが、自身を振った元彼へのあまりにも痛烈な批判の内容であることを知り、道理で感情がダイレクトにひしひしと伝わってくる訳だと納得したものです...)それまで、ほとんど洋楽に関心が無かった私ですが、「ユー・オウタ・ノウ」を初めて聴いたときのような衝撃求めて、当時ブームだったオルタナやブリット・ポップといったバンドを次々と聴き始め、次第に夢中になることに。振り返ると1000枚ものCDを購入し続ける道が始まってしまうのですから、「ユー・オウタ・ノウ」の持つ力は凄いと改めて思います。

(上本町近鉄店スタッフ 橋本)

スタッフが語る『イエローモンキー』

スタッフが語る〇〇シリーズ

上本町近鉄店

 The Yellow Monkey ー1988年結成のROCKバンド。メンバーは吉井和哉(Vo、G)菊池英昭(G)広瀬洋一(B)菊池英二(Dr)の4人編成のバンド。ちなみの菊池英昭と菊池英二は兄弟。90年代から2000年にかけて活躍。2004年に惜しくも解散。しかし2016年1月に再結成し再結成後の第2弾の新曲「砂の塔」が同名TVドラマ「砂の塔~知りすぎた隣人」の主題歌に使用される。といったところがプロフィールてきなところです。楽曲は70年代のグラムロックに歌謡曲を融合させたような感じ。代表曲の一つ「JAM」はそのストレートで世の中を風刺するような歌詞に衝撃を受けた方も多かったと思います。さらに昔は歌詞が過激すぎて作り直しがあったりとしましたが、今はメンバー全員50歳を過ぎているので人が丸くなっている感じがします。昨今80年代に活躍したアーティストが再結成や復活などしていますが、その中でもこのイエローモンキーが一番カッコいいのではないかと思うし、兎に角、今も昔も楽曲がいい。吉井和哉が作る曲に全員でアレンジし、イエローモンキー唯一無二のグルーヴをかもし出している。たまに音楽番組の「Mステ」等に出演しているので興味のある方は見てみてください。私はこれからも店で強力にPUSHしていきます。

(上本町近鉄店店長 井尾)

スタッフが語る『UNICORN』

スタッフが語る〇〇シリーズ

上本町近鉄店

UNICORNとは、奥田民生、ABEDON、川西幸一、EBI、手島勇からなる、日本を代表するロックバンドである。1987年デビューで今年でデビュー30周年。しかし、1993年に1度解散しており、2009年に再結成をし今に至る。よって、14年しか活動していない。半分以下!しかし、生み出した曲は、名曲ばかり。ふざけているように見えて、真面目で、でもやっぱりふざけていて、愉快痛快、笑いあり涙有りのオジさんバンド。映像もオジさん達が映ってるだけなのだが、面白い。CDを買うなら、絶対、初回盤の映像付きがオススメ☆それは、何故かと聞かれるならば、是非、買って、その目で確認していただきたい!!

(上本町近鉄店スタッフ 戸田)

バンドのすすめ【スタッフが語る】

スタッフが語る〇〇シリーズ

上本町近鉄店

唐突ですが、「楽器を演奏するならバンドを組もう!」
バンド組んで楽器を演奏するって楽しいし良いです、と言うより好きです。ギター、ベース、ドラム、キーボード、そして歌。。。それぞれが絡み合って一つの曲を作り出す。そのリズム、メロディ、ノリ、それぞれのパートが絶妙に絡み合って引き出されるグルーヴ感。。。 
なぜ私がこの「バンドのすすめ」という思いを持ったかというと、昔バンドを組んでいた仲間から「またバンドをやらないか」と1年くらい前に連絡があり、それ以降その人とメンバーを募集し、バンドを始めました。
私も仲間達もすでにいい大人で仕事もあり、「仕事に差し支えない程度でやっていこう」という話で始めました。手っ取り早いコピーバンドを。月1でスタジオに入り仲間達と課題の曲を合わせてるうちに、大きい音を出して演奏することがすごく楽しく感じました。楽器を演奏することがこんなに楽しく感じたのは本当に久しぶりでした。「楽器を演奏するってこんなに楽しかったんだ。」「バンドってこんなに楽しかったんだ~」と。毎日がさらに充実していく感じがしました。

詳細はこちら>>