• JOCカード
  • JCMカード
  • 楽器メルマガ
  • 楽器レンタル
  • 音楽団体インフォメーションサービス
  • JEIGIA 展示品情報
  • JEIGIA スタジオ・練習室レンタル
  • ヤマハミュージックメンバー会員登録
  • 三条本店左カラムバナー
  • 楽器修理
  • 鍵盤楽器公正取引協議会
  • スタインウェイ正規ディーラーバナー
  • 京都サンガバナー
  • スタジオ・練習室レンタル

スマホ版はこちら

QRコード

左記のQRコードをケータイのカメラで読み取って、携帯電話やスマートフォン版のページにアクセス!!いつでもどこでもチェックできます。

PA・レコーディング機器:お知らせ一覧

▼31~35件を表示/全35件

音楽機材の修理や導入のご相談お任せください、担当スタッフが伺います。

学校やホール等の法人様の楽器・機材の御見積・納品等もお任せ下さい。

三条本店stage(ギター、ベース、ドラム、デジタル楽器等)

  • 音楽機材の修理や導入のご相談お任せください、担当スタッフが伺います。(その1)
音楽機材の修理や導入のご相談お任せください、担当スタッフがお伺いさせていただく事も可能です

・京都近郊・滋賀南部の高校・中学校様、大学様の音楽機材・楽器。
・学校音楽団体様(音楽系のクラブ・サークルなど)、
ライブハウス・音楽スタジオ様、公共施設様
修理や買い換えのご相談・御見積など、専門のスタッフが訪問の上行なっております。
・カフェ等の飲食店様や寺社仏閣様での
音響機材導入・設置などもお任せください!

◇ギター・ベースアンプ、スピーカー、PA音響機材、キーボード、ドラム等

また優待価格にてお見積もり、納品料無料(練習場や店舗等までお届け、設置も可能)です!

詳細はこちら>>


マイマイク入門【スタッフが語る】

JEUGIAスタッフが語る〇〇〇シリーズ

イオンモール久御山店/ミュージックサロン久御山

  • マイマイク入門【スタッフが語る】(その1)
優柔不断な私は「迷ったらこれ!!」というキャッチコピーに弱いです。
今回はマイクをテーマに、迷ったらこの一本「SM58」について語ります。

「ゴッパー」「ゴッパチ」「ゴーハチ」等と様々な愛称で親しまれ、1960年代から続く世界的ロングセラーマイクです。
人気の理由は、シンプルで耐久性の高い構造にあります。また癖の少ない音質の為、様々な現場や用途で活躍しており、知らず知らずの内にこのマイクを握っている方も少なくない筈です。

ここからは「SM58使用上のコツ」をお話します。

■マイクロホングリルを手で覆わない(※画像参照)
音がこもる、ハウリングが起きる、等の原因になります。

■マイクの向きや距離に気をつける
声(音)がまっすぐマイクを通り抜けるイメージで使用すると、狙った音を出しやすいです。

詳細はこちら>>


音楽製作ソフト【スタッフが語る】

JEUGIAスタッフが語る〇〇〇シリーズ

イオンモール久御山店/ミュージックサロン久御山

  • 音楽製作ソフト【スタッフが語る】(その1)
  • 音楽製作ソフト【スタッフが語る】(その2)
今回は音楽製作ソフトをご検討中の方や、オーディオインターフェースやシンセサイザー等に付属する音楽製作ソフトの「簡易版」では満足出来なくなった方に向けて、国内で大々的に普及している「CUBASE(読み:キューベース)」「SONAR(読み:ソナー)」の特徴についてお話します。

※音楽製作に興味はあるけれども、何から用意すれば良いのか..という方は、前回の「オーディオインターフェース」についてのページも併せてご参照ください。
https://www.jeugia.co.jp/hall_30/news-detail_2425.html


■CUBASE(製造:Steinberg / 販売:YAMAHA)
・音楽製作ソフト統一の様々な規格を作りました。動作の安定性が高く、大規模なレコーディング現場でも活躍します。
・譜面作成機能が充実しています。自社で譜面作成ソフトを開発するほどの技術は、CUBASEにも惜しみなく使われています。

詳細はこちら>>


オーディオインターフェース【スタッフが語る】

JEUGIAスタッフが語る〇〇〇シリーズ

イオンモール久御山店/ミュージックサロン久御山

  • オーディオインターフェース【スタッフが語る】(その1)
  • オーディオインターフェース【スタッフが語る】(その2)
オーディオインターフェースとはコンピューターに接続して使う、音の出入り口です。
手頃な物だと1万円前後で購入できますが、モデルによっては「作曲ソフトの簡易版が付属する」「iPadでも使える」等、コストパフォーマンスの高さは天井知らずです。
しかしピアノやギターと違い、見た目から用途を想像しにくい機材なので、改めてその使用目的についてお話します。

まずはコンピューターで音楽を聴かれる全ての方。オーディオインターフェースを導入する事により、音質の向上を図れます。
「ハイレゾ」と呼ばれる、一般的な音楽CDよりも高い音質のデータでも安定して再生できる物がほとんどだからです。

続いてコンピューターで音楽製作や録音をしたい方には、必須になります。
リズムやフレーズをコンピューター内の作曲ソフトに打ち込んでも、オーディオインターフェース無しでは処理が間に合わず、正しく再生されない場合が多いからです。

音楽以外でも動画撮影時の録音や、その後の音声処理が安定するので、動画投稿をされる方にもおすすめです。

詳細はこちら>>


三条本店stage(ギター、ベース、ドラム、デジタル楽器等)

  • クラブ機材の取り扱い ~真空管アンプ編~【スタッフが語る】(その1)
私が取り扱うことの多いクラブ機材について、語るというほどではないですが、聞かれる事の多いギターアンプの取り扱い注意点等について改めて記します。
今回は軽音系クラブ・サークルさんでは特に導入率の高いMarshallの真空管アンプでご説明します。

■電源のON、OFF
・電源ONの際は全てのツマミが下がっている事を確認し、電源スイッチを入れて1分以上待ちましょう。
「赤子泣いても蓋とるな」みたいなもので、アンプがいい音を出せるようになるのを、よだれでも拭いてゆっくり待ちましょう。
真空管が温まったらスタンバイスイッチを同じ方向へ押し解除してください。
・電源OFFの際はツマミを下げてからスタンバイスイッチを逆に押して1分待ってから電源OFFする。

ON、OFFの手順は以上の通りですが、アンプの構造だけを考えれば実は、イコライザーのツマミは下げる必要は無く、OFFの際にスタンバイを切ってから1分待つ必要も無く直ぐに電源もOFFにして大丈夫です。

詳細はこちら>>