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レコメンドアイテム一覧

▼1~10件を表示/全62件

三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
  • (その2)
J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲 ラン・ラン(P)

傑作の魅力再発見! ラン・ランのガイドで廻る30の変奏の壮大な旅。

【金曜販売開始商品】【MQACD × UHQCD】【グリーン・カラー・レーベル・コート】【初回限定盤】

■ラン・ランが20年以上の研究を経て登頂する鍵盤のエヴェレスト《ゴルトベルク変奏曲》!

前作『ピアノ・ブック』はピアノ学習者の定番レバートリーや世界中各地の親しまれている音楽で、ピアノや音楽の喜びを伝えたラン・ラン。ジャンルを超え、世界を代表するピアニストとしてさらなる活躍を続けています。
今回挑むバッハの偉大な《ゴルトベルク変奏曲》は、比類なき芸術性と華麗さでピアノ芸術の中でも独自の地位を占めています。バロック鍵盤芸術の最高峰であり、鍵盤楽器奏者にとってのエヴェレストと形容されるように最高の技術と音楽性を要求される難曲です。
ラン・ランは20年以上にわたってこの傑作を探求し続け、その間、エッシェンバッハやアーノンクールといった偉大な先人たちの薫陶を受け、録音に向けてはシュタイアーの意見を聞くなど、自身の解釈を深め、満を持してこの録音を決行。腕の故障からの復帰や結婚を経て、さらなる人間的・音楽的成熟を果たし、芸術性の新たなステージに立ちました。知・情・意の素晴らしいバランスで深く心に訴える演奏を展開しています。

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三条本店CD・DVDフロア

ニュー・サウンズ・イン・ブラス 2020 東京佼成ウインドo.

●吹奏楽CDの歴史を刻み続け、そのシーンに大きな影響を与えるシリーズ。最新作は第48集
●日本の吹奏楽のポップスジャンルにおける草分け的レコードとして、1972年に第一作を発表してから40余年。ニューサウンズインブラスは2014年惜しまれつつもこの世を去った、日本吹奏楽界の父・岩井直薄氏を中心として年1作ペースでリリースを続け、毎年の吹奏楽シーンに大きな影響を与えてきました。現役学生の吹奏楽部員や、顧問、吹奏楽OB・OGといった数多くの吹奏楽愛好者に贈る、吹奏楽最新最強最前線の1枚です。
●今年も最新の楽曲から歴史的名曲まで、さまざまなジャンルからチョイスされた全9曲(メドレー含む)を収録予定。

【収録予定曲】
1. 威風堂々
2. ベートーヴェン生誕250周年メドレー

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
マーラー:交響曲第1番「巨人」・第2番「復活」・第9番・大地の歌
ブルーノ・ワルター

ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション[6] 

■ブルーノ・ワルター(1876-1961)がその晩年である1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、この20世紀最大の巨匠指揮者による膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、その長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、文字通り録音の「世界遺産」ともいうべき名盤ぞろいです。
■全ステレオ録音を作曲家別に体系的にリイッシューするワルター初の本格的ハイブリッド商品である当シリーズは、オリジナル・アナログ・3トラック・マスターから1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターを行ない、オリジナル・マスターに刻まれた個性的なサウンドそのままに蘇らせます。第6弾は、ワルターの録音遺産の中でも特別な意味合いを持つマーラーの作品集。ワルターが18歳の時に出会って以来マーラーを指揮者として憧れ、またその作品を愛し、生涯をかけて世界中で演奏してきた情熱と経験が詰め込まれた名演です。DISC5には80歳を記念して特別に制作されたインタビューとマーラーの第9のリハーサル風景を収めています。

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
ベートーヴェン:悲愴,月光,ワルシュタイン,熱情   ファジル・サイ(P)

ファジル・サイによるベートーヴェン:ピアノ・ソナタの名曲最新録音!!

50歳を迎えるファジル・サイが2017年から足掛け2年の歳月、合計18日を費やして、ザルツブルグのモーツァルテウムを会場に録音に取り組んだ、サイの集大成ともいえる全32曲録音ボックスからのベスト選曲。サイ自身が、「50年から100年を先取りする作曲をした革命的作曲家」と捉えるベートーヴェンの「聖なるテキスト」のハイライト。「作品はあたかも作曲されたばかりの新作と向き合うような新鮮さで解釈されるべきだ」と語るサイの、ベートーヴェン・イヤーに捧げる意欲溢れる新録音。

1 ピアノ・ソナタ第8番ハ短調作品13「悲愴」 第1楽章:グラーヴェ~アレグロ・ディ
・モルト・エ・コン・ブリオ
2 ピアノ・ソナタ第8番ハ短調作品13「悲愴」 第2楽章:アダージョ・カンタービレ
3 ピアノ・ソナタ第8番ハ短調作品13「悲愴」 第3楽章:ロンド(アレグロ)

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
ニューイヤー・コンサート2020 ネルソンス/VPO

21世紀の指揮者道を邁進するネルソンス、NYC初登場。

■毎年1月1日に行なわれるウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。クラシック音楽の中でも最も有名で、ウィーンの誇る黄金のムジークフェラインザールからTVとラジオを通じて世界90カ国以上に放送され、5億人が視聴するというビッグ・イベント。
■2020年は、ボストン響音楽監督、ゲヴァントハウス管楽長を兼任するアンドリス・ネルソンスが初登場。ウィーン・フィルとも記念イヤーのベートーヴェン・チクルスや録音を任されるなど、厚い信頼を寄せられているネルソンスが、新たな時代のウィンナ・ワルツとポルカを華麗に、かつ鮮烈に紡ぎ出します。演奏曲目も生誕250年のベートーヴェン、没後150年のヨーゼフ・シュトラウスなどテーマ性を織り込んだ多彩な作品で構成され、同コンサート初登場が8曲と新鮮味十分です。
■鮮明な映像と音声は、たくさんの花で美しく彩られたウィーン・ムジークフェラインの黄金のホールで繰り広げられる音楽の饗宴を生々しく楽しむ贅沢を与えてくれます。

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
20世紀傑作選2~武満徹:管弦楽曲集 P.ヤルヴィ/NHKso.

パーヴォ・ヤルヴィ、ついに武満徹を振る。

■2015年9月にN響首席指揮者に就任して以来、パーヴォ・ヤルヴィはN響の持つドイツ音楽演奏の伝統と高い機能性を生かせるレパートリーを中心に幅広い作品を取り上げてきました。その中で異彩を放っているのが武満徹の作品で、当アルバムは2016~18年にかけて3つのプログラムで演奏された5曲の作品を1枚にコンパイル。ヤルヴィ自身が実現を鶴首していたアルバムで、彼にとって初の日本人作曲家のレコーディングとなります。N響の武満アルバムもほぼ35年ぶりの登場となります。
■アルバムは初期の「弦楽のためのレクイエム」を除き、1980~90年代の作品で構成。殊に自国の同時代作曲家を積極的に取り上げてきたヤルヴィが、その独自の感性で捉えた武満徹感が披露されています。なお「弦楽のためのレクイエム」は、この演奏の直後に実施されたヤルヴィ+N響の初のヨーロッパ・ツアーでも取り上げられ絶賛を受けました。また2曲はヴァイオリン独奏のための協奏曲的作品で、ソロをつとめるのはヤルヴィとの共演歴も長い、日本を代表する人気ヴァイオリニスト、諏訪内晶子です。

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ハウザー(VC)  クラシック

2020年2月5日リリース

三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
ハウザー(VC)   クラシック    

2CELLOSのハウザー、究極の美音溢れるソロ・アルバム!

2本のチェロによる超絶演奏で世界を魅了する2CELLOSのステファン・ハウザーが、ソロ名義=“ハウザー/HAUSER”でソロ・アルバムを完成させた。2019年6月、ロンドン交響楽団との共演により有名なヘンリー・ウッド・ホールで録音された。アルバムでは有名バレエ音楽やオペラ・アリア、ピアノ曲等クラシック名曲して親しまれている美しい名旋律の数々がセレクトされている。ハウザーは2CELLOSとしてデビュー前にも若手注目の演奏家として活躍をしていた。2010年ルカ・スーリッチと偶然ロンドンで再会、2011年1月「スムーズ・クリミナル」を2本のチェロで演奏した映像を投稿したのがきっかけで2CELLOSとしてデビューする。世界各地をツアーしながら表現の幅を磨いてきたハウザーが、自分をインスパイアしてきたルーツの<クラシック>を奏でた本作ではハウザーの色彩溢れる豊かなチェロの響きがたっぷり収録されている。日本先行発売予定。


1.チャイコフスキー: 白鳥の湖より第2幕(シングル第1弾公開中)

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  • (その1)
ニューイヤー・コンサート2020 ネルソンス/VPO

21世紀の指揮者道を邁進するネルソンス、NYC初登場。


■毎年1月1日に行なわれるウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。クラシック音楽の中でも最も有名で、ウィーンの誇る黄金のムジークフェラインザールからTVとラジオを通じて世界90カ国以上に放送され、5億人が視聴するというビッグ・イベント。1939年に始まる75年以上の歴史を誇るこのコンサートでは、音楽の都ウィーンを象徴するシュトラウス一家のワルツやポルカが演奏され、その高額のチケットは世界一入手困難と言われています。
■2020年は、ボストン響音楽監督、ゲヴァントハウス管楽長を兼任するアンドリス・ネルソンスが初登場。ウィーン・フィルとも記念イヤーのベートーヴェン・チクルスや録音を任されるなど、厚い信頼を寄せられているネルソンスが、新たな時代のウィンナ・ワルツとポルカを華麗に、かつ鮮烈に紡ぎ出します。
■演奏曲目は、定番の「美しく青きドナウ」「ラデツキー行進曲」などに加えて、生誕250年のベートーヴェン、没後150年のヨーゼフ・シュトラウスなど、2019年のさまざまなアニヴァーサリーなどテーマ性を織り込んだ多彩な作品で構成され、新鮮味十分です。

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上野耕平(SAX)   アドルフに告ぐ2

デビューから5年。 サクソフォンの真髄に迫る「アドルフに告ぐⅡ」 をリリース!

2014年、1stアルバム「アドルフに告ぐ」で鮮烈なデビューをして以降、サクソフォン界、吹奏楽界、そしてクラシック界でも著しい活躍をしている上野耕平。

デビュー盤から5年経ち、改めて向き合う「アドルフに告ぐ」。サクソフォンの為に書かれたオリジナル曲を、今を生きる上野耕平が奏で、決定盤を作り上げる。

注目は、発売前日に世界初演される和太鼓との新作だ。世界で評価の高い作曲家藤倉 大氏に委嘱し、和太鼓の世界の革新者林 英哲氏とのDUO曲を収録。それ以外にも上野の為に委嘱された逢坂 裕氏のソナタも世界初録音となる。

5年を経て、音楽的にも技術的にも成長した上野耕平の今を切り取る。

(1)ソプラノサクソフォンとピアノのためのソナタ エクスタシス(逢坂裕)

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ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ全集 庄司紗矢香(VN) カシオーリ(P)

【ベートーヴェン生誕250周年】【限定盤】【UHQCD】
■2009年~2014年にかけて、鬼才ピアニスト:ジャンルカ・カシオーリと録音したベートーヴェンの不滅のヴァイオリン・ソナタ全10曲をUHQCDの全集として発売。
■この全曲録音を完成し発売した2015年、庄司紗矢香は「ベートーベン バイオリン・ソナタ全曲」CD録音完結記念全国ツアー公演(サントリーホールなど10カ所)を行い、その公演が2016年、第57回毎日芸術賞を受賞。異例の若さでの受賞が話題となりました。


●ベートーヴェン:
[1]
(1)ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調op.12-2
(2)ヴァイオリン・ソナタ第9番イ長調op.47「クロイツェル」

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