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レコメンドアイテム一覧

▼1~10件を表示/全67件

三条本店 CD・DVDフロア

  • (その1)
  • (その2)
●Cocomiは、2020年3月にDiorとのアンバサダー契約を締結し、モデルとしてデビュー。デビューと同時にVOGUE JAPANの表紙に起用され話題となりました。
またデビューと同時に開設したインスタグラムのアカウントは既に185万フォロワーを記録し、Covid-19の影響で緊急事態宣言が出たのちは、積極的にインスタライヴを発信し話題になるなど強力なインフルエンサーでもあります。
モデルとして中国やアジアの人気ファッション誌の表紙も飾るなど、アジアでもすでに多くのファンに支持されています。

●今回のデビュー盤は、幼いころから音楽に親しみ、クラシック音楽の面白さ、楽しさをもっとたくさんの人に伝えたいという夢を持っているCocomiが、フルート奏者として音楽家として、改めて皆様に届けたい大好きな曲と思い入れのある曲をコンセプトに選曲。さらに、数々のクラシックアーティストへの楽曲提供・編曲でも知られ、映画音楽界でも活躍されている村松崇継氏が全楽曲をアレンジ。フルートとピアノのデュオを中心に、チェロやヴァイオリンなども加えた三重奏や、弦楽四重奏団も参加したバラエティ豊かな作品に仕上がっています。

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三条本店 CD・DVDフロア

  • (その1)
一筋の光を信じて、音楽は決して止まらない。
ピアノと弦楽四重奏による新プロジェクト。全作編曲:上原ひろみ。

●世界を駆けるピアニスト、上原ひろみの2年ぶりの新作は、新プロジェクト「上原ひろみ ザ・ピアノ・クインテット」名義での作品。ピアノ+弦楽四重奏という野心的な編成で、ブルーノート東京でのロングラン公演『SAVE LIVE MUSIC RETURNS』で初披露(2020年12/28~2021年1/4)し、詰めかけた観客から絶賛を浴びました。
●2020年のコロナ禍の自粛期間中に書き下ろした4パートから成る組曲「シルヴァー・ライニング・スイート」を筆頭に、自身のSNS企画『One Minute Portrait』で発表した楽曲、そして過去のオリジナル曲をこのプロジェクトのために新たに編曲し収録。
●新日本フィルハーモニー交響楽団のコンサート・マスターである西江辰郎を中心とするストリング・カルテットとの、時に繊細で、時に躍動感あふれる演奏により、これまでの作品とはひと味違う新鮮な上原ひろみサウンドを披露しています。
●ピアニストとしても作編曲家としても、さらなる高みに達したことを証明する作品です。

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三条本店 CD・DVDフロア

  • (その1)
コロナ禍における2021年のニューイヤー・コンサートは、初の無観客でのコンサートになった。6度目となるムーティ指揮。

■毎年1月1日に行なわれるウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。クラシック音楽の中でも最も有名で、ウィーンの誇る黄金のムジークフェラインザールからTVとラジオを通じて世界90カ国以上に放送され、5億人が視聴するというビッグ・イベント。1939年に始まる75年以上の歴史を誇るこのコンサートでは、音楽の都ウィーンを象徴するシュトラウス一家のワルツやポルカが演奏され、その高額のチケットは世界一入手困難と言われています。
■2021年は2010年以来シカゴ響音楽監督をつとめる巨匠リッカルド・ムーティが、1993・1997・2000・2004・2018年に次いで3年ぶり6回目の登壇。これまでウィーン・フィルを500回以上指揮し、現在最も密接な関係にあるムーティならではの気心知れた仲にも緊張感あふれる演奏が期待できます。
■演奏曲目は、定番の「美しく青きドナウ」「ラコッツィ行進曲」などに加えて、2020年のさまざまなアニヴァーサリーなどテーマ性を織り込んだ多彩な作品で構成され、新鮮味十分です。

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三条本店 CD・DVDフロア

徳本早織(フルート) 1st Album『My Treasure~My Favorite Collections~』

京都市文化芸術奨励金を受け、1st Albumをリリース。ロームシアター京都メインホールにて収録。

収録内容
C.ドビュッシー: シリンクス
Ph.ゴーベール: ファンタジー
W.A.モーツァルト: アンダンテ ハ長調KV.315
G.Ph.テレマン: 無伴奏フルートのための 12のファンタジーより
         第2番 イ短調(バロックフルートでの演奏)
福島 和夫: 冥
A.F.ドップラー: ハンガリー田園幻想曲

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三条本店 CD・DVDフロア

  • (その1)
  • (その2)
J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲 ラン・ラン(P)

傑作の魅力再発見! ラン・ランのガイドで廻る30の変奏の壮大な旅。

【金曜販売開始商品】【MQACD × UHQCD】【グリーン・カラー・レーベル・コート】【初回限定盤】

■ラン・ランが20年以上の研究を経て登頂する鍵盤のエヴェレスト《ゴルトベルク変奏曲》!

前作『ピアノ・ブック』はピアノ学習者の定番レバートリーや世界中各地の親しまれている音楽で、ピアノや音楽の喜びを伝えたラン・ラン。ジャンルを超え、世界を代表するピアニストとしてさらなる活躍を続けています。
今回挑むバッハの偉大な《ゴルトベルク変奏曲》は、比類なき芸術性と華麗さでピアノ芸術の中でも独自の地位を占めています。バロック鍵盤芸術の最高峰であり、鍵盤楽器奏者にとってのエヴェレストと形容されるように最高の技術と音楽性を要求される難曲です。
ラン・ランは20年以上にわたってこの傑作を探求し続け、その間、エッシェンバッハやアーノンクールといった偉大な先人たちの薫陶を受け、録音に向けてはシュタイアーの意見を聞くなど、自身の解釈を深め、満を持してこの録音を決行。腕の故障からの復帰や結婚を経て、さらなる人間的・音楽的成熟を果たし、芸術性の新たなステージに立ちました。知・情・意の素晴らしいバランスで深く心に訴える演奏を展開しています。

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三条本店 CD・DVDフロア

ニュー・サウンズ・イン・ブラス 2020 東京佼成ウインドo.

●吹奏楽CDの歴史を刻み続け、そのシーンに大きな影響を与えるシリーズ。最新作は第48集
●日本の吹奏楽のポップスジャンルにおける草分け的レコードとして、1972年に第一作を発表してから40余年。ニューサウンズインブラスは2014年惜しまれつつもこの世を去った、日本吹奏楽界の父・岩井直薄氏を中心として年1作ペースでリリースを続け、毎年の吹奏楽シーンに大きな影響を与えてきました。現役学生の吹奏楽部員や、顧問、吹奏楽OB・OGといった数多くの吹奏楽愛好者に贈る、吹奏楽最新最強最前線の1枚です。
●今年も最新の楽曲から歴史的名曲まで、さまざまなジャンルからチョイスされた全9曲(メドレー含む)を収録予定。

【収録予定曲】
1. 威風堂々
2. ベートーヴェン生誕250周年メドレー

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  • (その1)
マーラー:交響曲第1番「巨人」・第2番「復活」・第9番・大地の歌
ブルーノ・ワルター

ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション[6] 

■ブルーノ・ワルター(1876-1961)がその晩年である1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、この20世紀最大の巨匠指揮者による膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、その長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、文字通り録音の「世界遺産」ともいうべき名盤ぞろいです。
■全ステレオ録音を作曲家別に体系的にリイッシューするワルター初の本格的ハイブリッド商品である当シリーズは、オリジナル・アナログ・3トラック・マスターから1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターを行ない、オリジナル・マスターに刻まれた個性的なサウンドそのままに蘇らせます。第6弾は、ワルターの録音遺産の中でも特別な意味合いを持つマーラーの作品集。ワルターが18歳の時に出会って以来マーラーを指揮者として憧れ、またその作品を愛し、生涯をかけて世界中で演奏してきた情熱と経験が詰め込まれた名演です。DISC5には80歳を記念して特別に制作されたインタビューとマーラーの第9のリハーサル風景を収めています。

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  • (その1)
ベートーヴェン:悲愴,月光,ワルシュタイン,熱情   ファジル・サイ(P)

ファジル・サイによるベートーヴェン:ピアノ・ソナタの名曲最新録音!!

50歳を迎えるファジル・サイが2017年から足掛け2年の歳月、合計18日を費やして、ザルツブルグのモーツァルテウムを会場に録音に取り組んだ、サイの集大成ともいえる全32曲録音ボックスからのベスト選曲。サイ自身が、「50年から100年を先取りする作曲をした革命的作曲家」と捉えるベートーヴェンの「聖なるテキスト」のハイライト。「作品はあたかも作曲されたばかりの新作と向き合うような新鮮さで解釈されるべきだ」と語るサイの、ベートーヴェン・イヤーに捧げる意欲溢れる新録音。

1 ピアノ・ソナタ第8番ハ短調作品13「悲愴」 第1楽章:グラーヴェ~アレグロ・ディ
・モルト・エ・コン・ブリオ
2 ピアノ・ソナタ第8番ハ短調作品13「悲愴」 第2楽章:アダージョ・カンタービレ
3 ピアノ・ソナタ第8番ハ短調作品13「悲愴」 第3楽章:ロンド(アレグロ)

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  • (その1)
ニューイヤー・コンサート2020 ネルソンス/VPO

21世紀の指揮者道を邁進するネルソンス、NYC初登場。

■毎年1月1日に行なわれるウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。クラシック音楽の中でも最も有名で、ウィーンの誇る黄金のムジークフェラインザールからTVとラジオを通じて世界90カ国以上に放送され、5億人が視聴するというビッグ・イベント。
■2020年は、ボストン響音楽監督、ゲヴァントハウス管楽長を兼任するアンドリス・ネルソンスが初登場。ウィーン・フィルとも記念イヤーのベートーヴェン・チクルスや録音を任されるなど、厚い信頼を寄せられているネルソンスが、新たな時代のウィンナ・ワルツとポルカを華麗に、かつ鮮烈に紡ぎ出します。演奏曲目も生誕250年のベートーヴェン、没後150年のヨーゼフ・シュトラウスなどテーマ性を織り込んだ多彩な作品で構成され、同コンサート初登場が8曲と新鮮味十分です。
■鮮明な映像と音声は、たくさんの花で美しく彩られたウィーン・ムジークフェラインの黄金のホールで繰り広げられる音楽の饗宴を生々しく楽しむ贅沢を与えてくれます。

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  • (その1)
20世紀傑作選2~武満徹:管弦楽曲集 P.ヤルヴィ/NHKso.

パーヴォ・ヤルヴィ、ついに武満徹を振る。

■2015年9月にN響首席指揮者に就任して以来、パーヴォ・ヤルヴィはN響の持つドイツ音楽演奏の伝統と高い機能性を生かせるレパートリーを中心に幅広い作品を取り上げてきました。その中で異彩を放っているのが武満徹の作品で、当アルバムは2016~18年にかけて3つのプログラムで演奏された5曲の作品を1枚にコンパイル。ヤルヴィ自身が実現を鶴首していたアルバムで、彼にとって初の日本人作曲家のレコーディングとなります。N響の武満アルバムもほぼ35年ぶりの登場となります。
■アルバムは初期の「弦楽のためのレクイエム」を除き、1980~90年代の作品で構成。殊に自国の同時代作曲家を積極的に取り上げてきたヤルヴィが、その独自の感性で捉えた武満徹感が披露されています。なお「弦楽のためのレクイエム」は、この演奏の直後に実施されたヤルヴィ+N響の初のヨーロッパ・ツアーでも取り上げられ絶賛を受けました。また2曲はヴァイオリン独奏のための協奏曲的作品で、ソロをつとめるのはヤルヴィとの共演歴も長い、日本を代表する人気ヴァイオリニスト、諏訪内晶子です。

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