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三条本店APEX

  • 京都府
  • 〒604-8036 京都府京都市中京区三条通寺町東入石橋町11番地 JEUGIA三条本店3F
  • 075-254-3750
  •  平日 11:30~20:00 土日祝 10:30~20:30

お知らせ一覧

▼1~10件を表示/全39件

スタッフ紹介 番外編

APEXで働く、愉快な仲間たちをご紹介させていただきます。

三条本店APEX

  • スタッフ紹介 番外編
○酔っ払いの集団 Yopparaino Syuudann

 新たに配属になったスタッフの歓迎会(@三条木屋町)。
 これでもまだAPEXのフルメンバーではありません。

 がんばって全員分の紹介ページ作ります。

スタッフ紹介 その4

APEXで働く、愉快な仲間たちをご紹介させていただきます。

三条本店APEX

  • スタッフ紹介 その4
○飯田 泰生 Iida Yasuki

 無愛想に見えることもある真面目で寡黙な管楽器リペアマン。
 怖く感じても、ただのツンデレおじさんなので大丈夫!
 厳しくも優しいその性格は、お店の中でも出張修理でも人気者!
 実はヴァイオリンも弾けちゃうマルチな男。
 車とドライブも大好きです。

スタッフ紹介 その3

APEXで働く、愉快な仲間たちをご紹介させていただきます。

三条本店APEX

  • スタッフ紹介 その3
○松岡 泰宏 Matsuoka Yasuhiro

 読書が大好きな知識たっぷり系男子。
 弦楽器修理のスペシャリスト兼スマートなツッコミ担当。
 クラシックの知識量と、落ち着きのある独特な空気感でお客様を魅了中♪
 チェロ弾きます!

スタッフ紹介 その2

APEXで働く、愉快な仲間たちをご紹介させていただきます。

三条本店APEX

  • スタッフ紹介 その2
○松井 春菜 Matsui Haruna

 ほんわり可愛らしい笑顔が魅力的。
 スパイシーかつ、しっかりとした大人の京女。
 的確な判断と丁寧なふるまいで皆さんの心をつかみます♪
 クラリネット吹きます!
 店内で皆さんの楽器選びをサポートする管楽器のスペシャリストです!
 何でもご相談ください!

スタッフ紹介 その1

APEXで働く、愉快な仲間たちをご紹介させていただきます。

三条本店APEX

  • スタッフ紹介 その1
○小上 結香 Kogami Yuika

 いつも明るく元気いっぱい!
 おいしいご飯が大好き!
 チューバ吹きます!
 メリハリがあって、何事もスピーディーにこなす頼りになるお姉さん!
 外出していることが多いのですが、APEX店内で見かけたら、楽器のことを何でもご相談ください。管楽器のスペシャリストです!

三条本店APEX

  • JEUGIA三条本店APEX管弦楽器フロア スタッフ紹介
↑松井、小上、佐々木の3人が去年の12月に店内ショーケースに飾ったツリーの前で撮った1枚。なんだかとっても楽しそうです。


☆APEXで働く、愉快な仲間たちをご紹介させていただきます☆

 とはいえ、人数が多いので順番に…。
 がんばって更新して紹介人数を増やしていきますので、ときどきスタッフの顔をチェックしにきてください。





■スタッフ紹介その1 小上
  メリハリがあって、何事もスピーディーにこなす頼りになるお姉さん!

■スタッフ紹介その2 松井
  ほんわり可愛らしい笑顔が魅力的な、大人の京女。

詳細はこちら>>


三条本店APEX

  • バイオリン JEROME THIBOUVILLE LAMY ストラドコピー【展示品情報】(その1)
  • バイオリン JEROME THIBOUVILLE LAMY ストラドコピー【展示品情報】(その2)
  • バイオリン JEROME THIBOUVILLE LAMY ストラドコピー【展示品情報】(その3)
・JeromeThibouville-Lamy ストラディバリウスコピー フランス
 ¥420,000 (+消費税)


JeromeThibouville-Lamy&Cie (略称JTL)は、19世紀半ばに既存のいくつかの工房が合併して誕生したフランスの楽器製作会社で、弦楽器製作の中心地ミルクールに拠点を置き 、20世紀半ばまで多くの弦楽器を生産していました。

会社の名前にもなっているHusson-Buthod-ThibouvilleとMarguerite Hyacinthe Lamyは、16世紀にさかのぼる木管楽器や金管楽器メーカーの系列の子孫でしたが、彼らは主に弦楽器でビジネスを発展させたいと考えていた起業家であり、自身は職人では無かったようです。
この弦楽器ビジネスは大成功を収め、同社は急速に成長、ピーク時には1,000人以上の職人が所属する、バイオリン作りの世界で最も強力な組合の一つになりました。

このバイオリンは内部にJeromeThibouville-Lamyのラベルと『ストラディバリウス コピー』と記載されたラベルの2枚が貼られていますが、上記の通りJTLの楽器を手がけていた工房は多岐にわたっているため、実際にどこの工房で製作された楽器かは判明しません。

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三条本店APEX

  • 展示品情報 バイオリン Marc Laberte  c.1920(その1)
  • 展示品情報 バイオリン Marc Laberte  c.1920(その2)
  • 展示品情報 バイオリン Marc Laberte  c.1920(その3)
Marc Laberte c.1920 フランス/ミルクール

¥500,000 (+消費税)

マーク・ラベルテは1880年にフランス弦楽器製作の中心地であるミルクールに生まれ、31歳のときに、1780年に設立された老舗弦楽器工房Laberte-HumbertFreresの代表に就任します。
工房には、300人以上の従業員が雇用され、中にはCamille Poirson、Charles Brugere、Georges Apparutなど多くの高名な職人が勤務しており、まさに1900年代初頭のフランス弦楽器メーカーを代表する工房といえます。
また Antonio Stradivari 、 Guarneri del Gesu 、 Giuseppe filius Andrea Guarneri 、 Francesco Ruggeri 、 Nicolas Lupot 、 Jacob Stainer 、 Jean-Baptiste Vuillaumeなどの優れたバイオリンの銘器をコレクションとして所有し、工房の職人は細心の注意を払って自分の楽器のモデルとして使用しました。

1915年にはFourier Magnieの工房と合併し、 "Laberte-HumbertFreres、FourierMagnieReunis"という名前で新会社を設立、意欲的にバイオリンの製作・販売を行います。

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三条本店APEX

  • 展示品情報 バイオリン Roberto Delfanti 2016(その1)
  • 展示品情報 バイオリン Roberto Delfanti 2016(その2)
  • 展示品情報 バイオリン Roberto Delfanti 2016(その3)
Roberto Delfanti 2016 イタリア/クレモナ

 ¥1,300,000 (+消費税)

ロベルト・デルファンティ氏は1964年イタリア、クレモナ生まれ。
1982年、18歳でクレモナ国際ヴァイオリン製作学校を卒業し、巨匠ジオ・バッタ・モラッシ氏の工房で修行した後、1986年、22歳で独立しクレモナに自身の工房を構えました。
ガルネリ・デル・ジェスやジュゼッペ・オルナティといったイタリアンバイオリンの銘器に影響を受けた作風で、深いオレンジブラウン色の美しい二スが使用されています。

細部まで精巧に仕上げられたデルファンティ氏の作品は、数ある新作イタリーバイオリンメーカーの中でも抜群の人気を誇り、当店でもよくご案内させていただいています。

デルファンティ氏のバイオリンは、新作楽器を弾いたときによく感じてしまう“新しくて硬い”というイメージが薄く、丸みのあるふくよかな音色が特長で、とても弾きやすい印象があります。このあたりが人気の秘密でしょうか。

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三条本店APEX

  • 展示品情報 バイオリン Gunter H.Lobe  2014(その1)
  • 展示品情報 バイオリン Gunter H.Lobe  2014(その2)
  • 展示品情報 バイオリン Gunter H.Lobe  2014(その3)
Gunter H.Lobe 2014  ドイツ/ブーベンロイト

 ¥1,350,000 (+消費税)


ギュンター・ローベ氏は1961年生まれ、ドイツのバンベルク出身のバイオリン製作家です。
ローベ氏は1977年、16歳の時にブーベンロイトとミッテンバルトのバイオリン工房で修行を開始し、1987年にはマイスターの資格を取得、独立してブーベンロイトに自身の工房を開きます。
2年後の1989年にはミッテンバルトの国際バイオリンコンテストで銀メダルを取得し、その後もイタリア・クレモナの国際コンクールやミッテンバルトのコンテストで数多くの賞を受賞しました。
2003年にはクレモナ・トリエンナーレで“最高のドイツのマスターバイオリンメーカー”の称号を得ています。

同業の弦楽器製作者からもその製作技術が高く評価されていて、ストラディバリウスやガルネリ・デル・ジェスといった銘器のレプリカ製作がバイオリン製作業界で大きな賞賛を受けています。

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