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子どもの感性を磨くハッピーリトミック, 新しいスタイルのピアノコース

個人で“ピアノ” グループで“音感”

ドレミファらんど

子どもの個性と興味を大切に、ピアノと出会います。弾く楽しさと確かな基礎力、豊かな音楽性を培います。

3・4歳児(幼稚園年少・年中)ピッコロクラス

5・6歳児〜小学校低学年, アレグロクラス

『ドレミファらんど』では、子どもたち一人ひとりが集中してピアノを学習する個人レッスンと、 音楽の総合感覚を育てるグループレッスンを組み合わせた新しいスタイルでレッスンを進めています。

レッスンで大切なこと

ピアノを長く・好きでいられるためにも導入の段階でしっかりとした基礎力をつけることが重要です。 はじめてピアノと出会う子どもたちの個性や興味を大切にしながら、楽器に取り組む姿勢を育てます。


レッスンの特徴

ピアノ演奏に集中して取り組む個人レッスンの時間(20 分・月2回)と、 音楽の総合的感覚を養うグループレッスンの時間(60 分・月1回)で、片寄りのない豊かな音楽力を養います。

音楽の総合的感覚を育てる『ドレミファらんど』のグループレッスン6つのプログラム

リズムシュピール

“あたま”と“耳”と“運動”を総合的に活用した、活動的で独創的なリズムのトレーニング課題です。

トーンシュピール

声を活発に使って“聴く”力を伸ばす課題です。聞き取る力と共に感じ取る力も伸ばします。

ムービングシュピール

運動機能や身体の感覚をフルに使った課題です。総合的な能力を引き出し、積極的な反応を導きます。

ピアノを弾く、上手になる・・・そのためには、すぐれた音感やリズム感、音楽の基礎知識などが必要です。

『ドレミファらんど』のグループレッスンは、感覚と実践の両方を重視した活動的な内容で、子どもたち一人ひとりに深くはたらきかける音感教育を行っています。

リズムの特徴を生かしたカリキュラムは、音感や言語、情緒反応など、総合的なコミュニケーション能力の伸びやかな発達を目指しています。

グループの時間は、互いに刺激し合いながら、積極的に楽しんで学習できる場を子どもたちに提供しています。

ミュージックファンダメンタル

ひとりで楽譜をよめる力を育てます。発見する力や考える力を育てます。

サウンドインプレッション

感性と感受性を豊かに広げる課題です。発想やひらめき、想像力が音楽の力で芽生えます。

アンサンブルHOY!

音楽表現を“全身で”体感する課題です。自由で個性的な表現力をエネルギッシュに養います。

〜ドレミファらんどからおかあさま方へ〜

グループでの音感教育が大切なのはどうして・・・?

幼児期のお子さまの成長で、特に3~6歳の間に著しく発達するのが聴覚です。 人間形成において最も大切なこの時期に「リズム」という言語の壁を越えたコミュニケーション手段を使った音感活動を経験することで、子どもたちは積極性や意欲、自由な感覚を生き生きと豊かに伸ばしていきます。 同年代の子ども同士が互いに触れ合い、共感することで、自発的に成長する力と自信を獲得します。

ドレミファらんどQ&A

『ドレミファらんど』はどんなレッスンなの?

月2回20分の個人は、基本的に楽器に触れる・演奏する時間として考えています。 月1回60分のグループでは、感覚と実践の両面を重視した総合的な音感教育を行います。

『ドレミファらんど』の個人レッスンが1回20分なのはどうして?

幼児の導入期のレッスンで楽器に集中して触れる時間は、年齢に比例して短くなるようです。 子どもたちが集中して楽器に触れ弾くことを大切に考え、1回20分の設定にしています。

なぜ、個人レッスンとグループレッスンがあるの?

ピアノを演奏するには、指・手・腕など身体の使い方以外に、音感やリズム感、音楽の基礎知識が必要です。 音楽的な総合感覚を育てる時間としてグループレッスンを設けています。