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レコメンドアイテム一覧

▼1~10件を表示/全31件

三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
與那覇 有羽 「風の吹く島~どぅなん、与那国のうた」

与那国のうたを聴いてみませんか!

與那覇 有羽
「風の吹く島~どぅなん、与那国のうた」
(与那国語では、与那国を“どぅなん”といいます。)

2020年9月23日発売|RES-326|価格¥2,800(本体価格)+税|POS 4525506002816
歌詞・対訳、アルバム・曲解説付き|2020年度録音作品

沖縄本島から南西に約509Km、東京から約1,900Km、台湾とは約111Km、日本最西端の島、与那国。
自然・文化・歴史すべてが独特の雰囲気を持つ与那国が育んだ、情感溢れる民謡、歌謡、伝承歌の数々を収録した決定盤!!

■アルバム内容

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
「三線で聴きたい弾きたい 愛と希望のうたBEST18」
根岸 和寿

今こそ、三線で聴きたい弾きたい、愛と希望のうたベスト18!

■アルバムについて───リスペクトレコード高橋研一
コロナ禍の影響でStay homeをしていた4月初旬、YouTubeで杏さんが歌う「教訓Ⅰ」を見、1971年に発表された「教訓Ⅰ」の歌詞が、コロナ禍で過ごす自分の心境と、その時の社会情勢に対して、非常に深く訴えかけて来ることに驚きました。
是非、「教訓Ⅰ」を含めて、今、この時期だからこそ心に響くうた(愛と希望を歌ったうた)を集めた、リスペクトレコードらしいアルバムが出来きないかと考え、「三線で聴きたい弾きたい」シリーズを共に制作して来た根岸和寿さんに相談したことから、今回のアルバムが生まれました。
2人で選曲案を出し合い、J-POPから、洋楽、沖縄音楽まで、全18曲、78分を超えるアルバムとなりました。

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
サンテ・トゥルジ 「ナポリ、想いあふれて」

ギターが奏でる情感溢れる、ナポレターナ名曲集!

2019年:ナポリ録音
アルバム解説(山岸伸一・サンテ・トゥルジ)、曲解説(山岸伸一)、ナポリに関するフォトエッセイ(篠利幸)付き

「ナポリの美しさは、あらゆる描写を超えている」これはゲーテの言葉です。
少なくとも一生に一度はナポリを訪れよ。ナポリを見ずしてナポリを語ることは不可能であることを言っています。
ナポリには、喜劇と悲劇、富と貧困、市民と貴族、オペラとナポレターナ、
こうした一見矛盾したものが日常の中に色濃く存在しています。
そこで生まれたナポレターナにも、さまざまな人生のドラマが歌われています。
私はナポリとナポレターナを深く愛しており、その思いから今回のアルバム制作に至りました。

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
「沖縄交響歳時記」大友直人指揮 琉球交響楽団 作曲:萩森英明

琉球交響楽団15年振りの新作をリリース!
沖縄の四季折々の風物、風景を詩情豊かに伝える交響組曲! 全楽章、本作のための書き下ろし新曲!

■琉球交響楽団について■
「才能豊かな若者の働き口がなく、沖縄県外に出て行く状況を変え、沖縄の演奏家が安心して活動できる土壌を整えたい」──
熱き思いを胸に、25年間在籍したNHK交響楽団を退団し沖縄に戻り、2001年、沖縄県立芸術大学の卒業生を中心に沖縄初のプロフェッショナル・オーケストラ、琉球交響楽団を発足させたのが、故(2013年没)祖堅方正氏。
長年の交流があった指揮者の大友直人氏にも自身の思いを伝え、琉球交響楽団の音楽監督(最初はミュージック・アドヴァイザー)としての就任を依頼しました。
「祖堅さんとは二人三脚でやってきました」と大友氏が語るように、祖堅氏の思いはいつも琉球交響楽団の活動の源泉にあり、それは祖堅氏亡きあとも変わらず、以来18年間プロのオーケストラとして活躍してきました。

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
「Primavera~イタリアの春~」
マウロ・スクイッランテ(マンドリン)/サンテ・トゥルジ(ギター)

イタリアの四季シリーズ④
「イタリアの四季」四部作の最後を飾る、「Primavera~イタリアの春~」がリリース!
生命の息吹を感じる春。マンドリンとギターのアンサンブルが、詩情あふれる春の風景を伝えます。

■本作について
「イタリアの季節を巡る旅は、いよいよ最終章を迎えることになりました。現在までに“イタリアの四季”と題して、秋、夏、冬編をリリースして来ましたが、春=プリマヴェーラでこのシリーズを完結することは、とても感慨深いものです。なぜなら“プリマヴェーラ”という言葉は、イタリア語で「最初のシーズン」という意味もあるからです。つまり私達は、この作品で終わりを迎えるのではなく、ここからまた、新たなる音楽の旅をスタートさせるのです!」

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
「琴が奏でるおめでたい調べ~令和、美しき時代に~」
演奏:杉浦充 共演:美和円香

美しく、優雅な琴の調べ。新しい時代、令和の門出に──

新しき時代、令和に於ける初めての新春の門出を祝う、美しき琴の調べ。
新曲「令和、美しき時代に」を始め、純邦楽、童謡・唱歌の定番曲を収録しました。

■本作に寄せて■
「日常の中で、そしておめでたい日に、日本における最も歴史のある和楽器のひとつである「箏(こと)」の音色とその音楽が、当たり前のように聴かれ、また耳に入ることを願って本作品の制作に当たりました。
箏という楽器のことをよく知らない、今まで触れたことも聴いたこともない。そんな方々にひとつの入り口として、このアルバムを手に取っていただければ幸い至極です」

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「R34~琉球三線ベスト!~」

2019年10月23日リリース

三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
「R34~琉球三線ベスト!~」

三線を聴くなら、この1枚!

収録アーティスト:登川誠仁、大城美佐子、知名定男、ほか

■アルバム内容
沖縄音楽にとってなくてはならない楽器、三線。
十人十色、演奏者によってその音色、リズムは千差万別であり、まさに演奏者の個性が音に反映されます。
本アルバムは、登川誠仁、大城美佐子、知名定男、徳原清文などのベテランから、堀内加奈子、石川陽子などこれからの沖縄民謡界を牽引して行く者まで、多彩な歌者が奏でる、素晴らしい歌・三線を収録しました。
情感溢れる三線による知名定男の「白雲節」、技巧的でスリリングな三線による松田弘一の「遊び金細工」、白熱した三線の演奏に、手に汗を握る金城恵子の「ヒヤミカチ節」ほか、聴きどころ満載です。

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  • (その1)
マニュ・モーガン 「フレンチ・カフェ・ミュージック~恋するパリで会いましょう~」
Manu Maugain "French cafe music~Paris, ville de l’Amour~"


シャンソンとフレンチポップの名曲を、アコーディオンで奏でた珠玉の作品集!

情感溢れるアコーディオンの調べが、パリのカフェへと誘います。
ピアノ、ドラム、コントラバス、ヴァイオリン、ギターとのアンサンブルも素晴らしい、
最高のフレンチ・アコーディオン作品にして、最高のイージー・リスニング作品!

■作品内容
「パリは愛の都。幸せが、美が、愛が、パリのあの辻この辻で響き合っています。」─マニュ・モーガン
2018年4月リリースの「フレンチ・カフェ・ミュージック~パリ! パリ! パリ!~」に続く新作である本アルバムには 、 長く歌い継がれて来た愛をテーマにした、シャンソンとフレンチポップの名曲が収録されています。選曲は日本サイドと、マニュとの話し合いで決めました。マニュには、パリで愛されて来た楽曲を、歌うように奏でたいとの思いがありました。しかもできる限りロマンチックに、そして密やかな愛を語るようにしみじみと。従って本作は、前作のようにアグレッシブにアコーディオンを演奏するよりも、丁寧に楽曲が持つメロディーを奏で、楽器同士の会話を楽しむ(まるで恋人たちの会話のように)ような仕上がりになっています。マニュは本作について「生命の喜びと、生きることへの感謝を表現したかったんだ。それは、私に新しい恋人が出来たことが影響しています。そのことは今回のアルバム制作への情熱にもなりました。この1枚に、私の愛の全てを込めたつもりです。」と語っています。 アレンジを担当したエリック・ブーヴェル(フランスアコーディオン界の牽引者の一人)もマニュの思いを見事に形にしました。 フレンチ・ミュージックとしてはもちろん、イージーリスニングとしても親しんで頂ける本作は、例えば故・城達也氏がパーソナリティーを務めていた「ジェットストリーム」が、フランス特集をオンエアーする際には、ぴったりの1枚かと言えます。

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  • (その1)
「失われた海への挽歌 2019」歌・三線:松田弘一、徳原清文、内里美香、村吉茜

失われゆく美しい沖縄の海へ、万感の思いを込めて─
沖縄民謡界のベテラン松田弘一、徳原清文と、
若手実力派の内里美香、村吉茜による全30曲、2枚組の感動作!

2019年7月24日(水)発売|RES-317~318(2枚組)|価格¥3,700(本体価格)+税
|2019年3月沖縄市で録音
沖縄の海に寄せてのエッセイ(中村征夫、平井茂)、アルバム・曲解説・歌詞対訳(小浜司)をブックレットに集録

“海は素晴らしい 自然の恵みをもたらす 海洋民族の情け 幾世までも”(失われた海への挽歌2019)
海に抱かれて生きた人々が紡ぎ出した、さまざまな物語を歌った「海と人」をモチーフにした曲を収録しました。
今こそ、多くのリスナーに届けたいアルバムです。

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  • (その1)
ナポリとパリを結ぶ、フレンチ・アコーディオン・アルバムの注目作!

クリストフ・ランピデキア 日本デビューアルバム「ナポリとパリのそよ風」
Christophe Lampidecchia
“Brise Napolitaine / Brise Parisienne”

1999年度アコーディオン・コンテストで世界チャンピオンの座を獲得!
注目のアコーディオン奏者!

■本作について
「このアルバムは、私のフランスとイタリアのルーツを同時に反映しています。それはパリとナポリです」(クリストフ・ランピデキア)
1892年にウィーンで特許登録されたアコーディオン。そのアコーディオンをパリに持ち込んだのが、イタリアからの移民です。それまでのパリでは、バグパイプがダンスホールで演奏される楽器の主役でしたが、たちまちアコーディオンに主役の座を奪われました。今ではアコーディオンはフレンチ・ミュージックにとってなくてはならない楽器です。

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