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レコメンドアイテム一覧

▼1~10件を表示/全20件

三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
「Inverno(インヴェルノ)~イタリアの冬~」マウロ・スクイッランテ&サンテ・トゥルジ

「イタリアの四季」四部作の第三弾「Inverno~イタリアの冬~」
14編の詩情溢れるイタリアの多彩な冬の風景を伝えます。

ナポリ・マンドリン・オーケストラのリーダーにして、イタリアを代表するマンドリン奏者マウロ・スクイッランテと、1990年の東京国際ギターコンクールの優勝者であり、イタリアを代表する奏者サンテ・トゥルジによる素晴らしきアンサンブルをお聴き下さい。

■本作によせて
多分、冬は最もスピリチュアルな季節だ。
自然は眠り、日は短く、そして人は深く静かに思いを巡らす。
クリスマスは季節の中心、魂と心が真に再生し、太陽が再び力を取り戻し、蘇った光がきらめき出す。一方、復活祭は自然が目覚める一歩手前であり、まさしく薄暗い季節がここで終わる。人々は、寒く長い冬から解き放たれた喜びを、一年に一度だけ乱痴気騒ぎを許されたこの場所で爆発させる。だから、冬は暗闇から光輝く場所への通過地点であり、古いものが消え去り新しいものが生まれる季節と言えるだろう。

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
クレール・エルジエール「パリ、愛の歌 ザ・ベスト・オブ・シャンソン&フレンチポップ」

シャンソンとフレンチポップの名曲を収録した、待望のベスト・アルバム!
ジュリエット・グレコが絶賛し、ピエール・バルーが惚れたその歌声!

 2008年9月にリリースされた日本デビューアルバム「パリ、愛の歌~永遠のシャンソン名曲集~」より一貫して、古き良きシャンソンとフレンチポップの“垢”を落とし、そこに新たなる生命を吹き込むべくレコーディングを続けてきたクレール・エルジエール。
 軽やかで風通しの良いヴォーカルと、アコーディオンとギターを中心にしたシンプルながらも大変味わい深い演奏で、多くのリスナーがシャンソンとフレンチポップの魅力を再認識しました。
 今回リリースされるベストアルバムは、クレール・エルジエールがリリースして来た3枚のオリジナルアルバムを中心に、そこから特に日本でも人気の高い楽曲をセレクトし収録しました。収録曲はいずれも名曲の誉れ高い楽曲ばかりです。
 ボーナストラックには坂本九の歌唱で親しまれている「見上げてごらん夜の星を」のフランス語ヴァージョンと、フランスのクリスマスソングの定番曲「プティ・パパ・ノエル」を収録しました。この2曲もまさに永遠のスタンダード曲と言えましょう。

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2018/9/5リリース

石川陽子『三味の喜び』

三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
石川陽子『三味の喜び』

「大城志津子の作品を多くの人に知って欲しいという願いが強くありました。
 そして直接の最後の弟子である事を誇りに思います」─石川陽子

■アルバム内容
石川陽子にとっての初のソロ・アルバムとなる本作は、師匠、大城志津子に捧げる作品となっています。
沖縄民謡界の重鎮の一人にして、大いなるリスペクトを受け続けている大城志津子。
石川陽子が大城志津子に弟子入りしたのは23歳の頃。自宅に住み込み、寝食を共にし、歌と三線を学びました。その中から石川陽子が学んだのは、歌・三線はただ歌い弾くものではなく、語るように歌い弾くものだと言うことです。
このことはまさに沖縄民謡の真髄であり、それを大城志津子から深く体得したのです。
今作は大城志津子の直接の、そして最後の弟子である石川陽子が、師匠が創作したオリジナル曲と、長くステージでレパートリーとして歌って来た曲を、より多くの人に届けたいという思いと、師匠から受け継いで来た教えを自分なりの形で表現したいとの思いから生まれました。

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
ハワイを代表するピアニスト、レネ・パウロが奏でるイージー・リスニングの名曲集!

レネ・パウロ「そよ風と私~ラヴ・サウンズ・フロム・ハワイ~」
Rene Paulo“The breeze and I ~ Love sounds from Hawaii ~”
2018年7月11日(水)発売

「今作に収録された曲は『ダニー・ボーイ』『ビギン・ザ・ビギン』『シバの女王』など、誰もが知っている、世界中でよく知られているスタンダード・ソングばかりで、どの曲も完成されている、メロディーの美しい曲ばかりだ。万人に知られている旋律なんだ。だからそれを壊す、いじるのではなく、原曲のメロディーに忠実であろうと考えた。美しい旋律を素直に弾こうと思ったんだ。」
今年88歳(1930年6月28日生まれ)になるレネ・パウロの最新作はイージー・リスニングの名曲集です。音楽ジャーナリストの宮本啓氏から、是非レネ・パウロに演奏してほしいとの思いから選曲された26曲より、23曲に絞って録音されました。そして最終的には18曲が選ばれました。

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
レネ・パウロ『ワイキキ~ビューティフル・ハワイアン・メロディー~』

ハワイを代表するラウンジ・ピアニスト、レネ・パウロが2002年に発表した32年ぶりのオリジナル・アルバム。「ワイキキ」「ラブリー・フラ・ハンズ」といったハワイアンのスタンダードが、美しいピアノ・ソロで味わえる。

いまも変わらぬ“地上の楽園”ハワイ。とはいえその楽園がまだ限られた人のものだった時代(60~70年代)のワイキキはさらに魅力的だった--そんな頃のハワイの一夜を蘇らせるようなロマンティックなピアノ・サウンドで奏でるハワイアン名曲集は、その時代の証言者・82歳のピアニストの手になる。

収録内容
(1)アクロス・ザ・シー
(2)ビヨンド・ザ・リーフ
(3)ワイキキ

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
タイトル ハワイアン・サンセット
原題 HAWAIIAN SUNSET

『ハワイアン・スラック・キー・ギター・マスターズ・シリーズ』の第11弾。タイトルどおりハワイの日没をイメージした選曲で、サニー・チリングワースやケオラ・ビーマーほか、名手たちによる美しい音色が満載されている。
ジョージ・ウィンストンがプロデュースする“ハワイアン・スラック・キー・ギター・マスターズ・シリーズ”の第11弾。ハワイの夕暮れを連想させる作品を集めたコンピレーションで、サニー・チリングワースやレオナード・クワンといった名手たちのプレイに時を忘れてしまいそう。



(1)モエ・ウハネ(ドリーム・スラック・キー)(サニー・チリングワース)
(2)ビューティフル・カハナ(バーニー・アイザックス&ジョージ・クオ)

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  • (その1)
ケオラ・ビーマー『カ・レオ・オ・ロコ~優しきハワイアン・ララバイ~』

ハワイを代表するギタリスト、ケオラ・ビーマーの2015年4月リリースのアルバム。ギターに焦点を当てていて、全曲インストでギター以外の楽器は入っていない。9曲のオリジナルと6曲のハワイアン・スタンダードを収録。
ハワイのスラック・ギターの名手、2002年の作品。ニュー・エイジ音楽の巨匠ピアニストであるジョージ・ウィンストンのレーベルからリリースされた。自作曲を中心に、素朴さの中に豊かな広がりや誘いを内包したプレイを収める。ソロ演奏が主体で、解説にはちゃんと弦のチューニングを記載。

収録曲
(1)パイロロ
(2)カパルア・ベイ
(3)カウラナ・ナ・プア

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  • (その1)
クレール・エルジエール/パリ,愛の歌~永遠のシャンソン&フレンチポップ~

シャンソンの伝統を伝えるクレール・エルジエールのシャンソン名曲集の3作目。澄んだ真っすぐな歌声で歌われる「セ・シ・ボン」「サン・トワ・マミー」などの名曲を、アコーディオンやヴァイオリンの名手らが素晴らしい演奏でバックアップ。

(1)パリの橋の下
(2)パリ野郎
(3)詩人の魂
(4)待ちましょう
(5)サン・トワ・マミー
(6)セ・シ・ボン
(7)パリの屋根の下

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
マニュ・モーガン/フレンチ・カフェ・ミュージック~パリ!パリ!パリ!~

パリをテーマにした楽曲を集めた、フランスを代表するアコーディオン奏者、マニュ・モーガンのアルバム。「オー・シャンゼリゼ」をはじめとしたスタンダードに加え、パリへの愛を綴ったオリジナル曲「パリ!パリ!パリ!」などを収録している。

(1)5月のパリが好き
(2)パリの空の下
(3)古きパリの岸辺で
(4)パリのジャンゴ
(5)オー・シャンゼリゼ
(6)わが愛するパリ
(7)パリの橋の下

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  • (その1)
ドミニック・クラヴィク with ダニエル・コラン & クレール・エルジエール
『フレンチ・カフェ・ミュージック~パリ・シネマ・ミュゼット~』
2017年11月1日リリース

フランス映画音楽に酔いしれる、おっしゃれ~なカフェタイムはいかが?
1930~70難題に公開されパリを舞台にした映画サウンドトラックから、
パリミュゼットの立役者でありギタリストのドミニックが独自の視点で選曲した全22曲。


01「アタラント号/監督:ジャン・ヴィゴ」~アタラント号 メインテーマ (アコーディオン アレンジ ヴァージョン)
02「パリのロマンス/監督:ジャン・ボワイエ」~パリのロマンス
03「男と女/監督:クロード・ルルーシュ」~男と女
04「5時から7時までのクレオ/監督:アニエス・ヴァルダ」~プレイガール

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