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レコメンドアイテム一覧

▼1~10件を表示/全25件

三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
ノラ・ジョーンズ   ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア

やっぱりノラ・ジョーンズが好きだ― 憂いも喜びも、すべてをピアノにのせて。 彼女のジャズがまた私たちを魅了する。

【金曜販売開始商品】【初回限定盤】【SHM-CD仕様】
2016年の『デイ・ブレイクス』ぶりとなるフル・オリジナル・アルバム。全体的には、前作同様ジャジーなノラを堪能することができる曲がメインだが、ピアノと共に歌い上げるバラードや、力強いブルース調の楽曲など、現在のノラのすべてを詰め込んだアルバム。

数曲、共同執筆者を迎えているものもあるが、作詞作曲はすべてノラ自身の手で行われている。また、プロデュースに関しても、収録されている11曲中、9曲をノラが担当。その他の2曲(「アイム・アライヴ」、「ヘヴン・アバヴ」)は、90年代からUSインディ・ロックを牽引し続けてきたウィルコのフロントマン、ジェフ・トゥイーディーがプロデュースを務め、また、ジェフはその2曲の作詞作曲もノラと共に行っている。

録音はこれまでノラの楽曲を数多く手掛けてきた名匠トム・シックや、グラミー賞の受賞経験もあるパトリック・ディレットなどが担当。各分野のトップランナーたちが集結し、作品を作りあげた。

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三条本店CD・DVDフロア

ジェイコブ・コーラー   Reflection

日本国内でのTV出演や多数の人気YouTube動画の公開で人気を集めたピアニストによるピアノ・ソロ作。卓越したアレンジ能力を持つコーラーが、「枯葉」をはじめとするスタンダードを巧みに弾きこなしてみせる。

(1)A列車で行こう
(2)枯葉
(3)スペイン
(4)アルマンドのルンバ
(5)マイ・フェイバリット・シングス
(6)ドント・ノー・ホワイ
(7)オーディション

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寺井尚子   フローリッシュ

2020年4月15日リリース

三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
寺井尚子   フローリッシュ

【SHM-CD】
ジャズ・ヴァイオリンの女王、華麗なる帰還。

●しなやかな感性とほとばしる情熱を併せ持つ、人気&実力No. 1のジャズ・ヴァイオリニスト 2018年のデビュー30周年&CDデビュー20周年のダブル・アニバーサリーを経て、オリジナル・アルバムとしては3年ぶりとなる新作をリリース。
●バンドのメイン・コンポーザーでもあるピアニストの北島直樹、ジャズ・ベース界の重鎮・古野光昭、平成生まれの新世代ドラマー荒山諒という、鉄壁なコンビネーションを誇るレギュラー・カルテットで録音。
●メロディアスなオリジナル曲に加え、歌劇『トゥーランドット』より「誰も寝てはならぬ」や映画「ピーター・ガン」、「シンドラーのリスト」のテーマ曲、パット・メセニーの名曲「ジェイムス」など、ワルツ、タンゴ、バラード、スウィングまで、ダイナミックで色とりどりの寺井尚子ワールドが満開の作品。

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
キャンディス・スプリングス 私をつくる歌~ザ・ウィメン・フー・レイズド・ミー

ブルーノートの未来を担う歌姫が 「今の自分をつくりあげた」と語る女性ヴォーカル曲のカヴァー・アルバムをリリース!

【金曜販売開始商品】【SHM-CD】
●原題は”The Women Who Raised Me”。その名の通り、キャンディスをアーティストとして、そして一人の人間として支え、彼女に様々なインスピレーションを与えた女性アーティストたちの名レパートリーをカヴァーしたジャズ・ヴォーカル・アルバム。

●ノラ・ジョーンズ、ローリン・ヒル、シャーデー、エラ・フィッツジェラルド、ビリー・ホリデイなど、時代にとらわれず、女性ヴォーカルの歴史を築いてきたアーティストたちによって歌われた楽曲を彼女なりのアレンジで仕上げた。

●日本盤ボーナス・トラックとして、山崎まさよしさんとのコラボ楽曲を収録。少しジャジーなアレンジを加えた「ユーヴ・ガット・ア・フレンド」をカブァーした。2人の優しい歌声が印象的な一曲だ。

●楽曲によって優しいしなやかさ、切なさ、そして、力強さを、巧妙に使い分けて表現し、プリンスに「雪さえも溶かすほどの声」と言われた暖かな歌声は健在。また、現在のジャズ・シーンを支える様々なアーティストもフィーチャリングとして迎えた。ダイアナ・クラールにインスパイアされた「デヴィル・メイ・ケア」ではベーシストのクリスチャン・マクブライドが色を添え、エラ・フィッツジェラルドにインスパイアされた「エンジェル・アイズ」ではノラ・ジョーンズがヴォーカルとして参加している。その他、デヴィッド・サンボーン、アヴィシャイ・コーエン、クリス・ポッター、エレーナ・ピンダーヒューズとのフィーチャリング楽曲を収録した。現在のジャズ・ヴォーカル界をけん引するに相応しい豪華なメンバーとなっている。

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KEIKO LEE   The Golden Rule

2019年12月4日リリース

三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
KEIKO LEE   The Golden Rule

女性ジャズ・シンガーのアイコン、2年ぶりのニュー・アルバム!!

スイングジャーナル誌人気投票女性ヴォーカル部門で堂々13年連続(トータル15回)の第1位に輝く、人気・実力ともNo.1ジャズヴォーカリストとして国内外で人気を確立しているケイコ・リーの最新アルバムは、ケイコ・リーが歌うAOR、ディスコ、ソウルナンバー集。20年来一緒に演奏をしてきているオーソリティ、野力奏一・岡沢章、渡嘉敷祐一と共に渾身のパフォーマンスで、ケイコ・リー・バンドとしてのバンド・サウンドの一体感がさらに高まっています。初回生産限定DVDには、今作大プッシュのオリジナル・ソング「The Golden Rule」と、ケイコ・リーの代表曲「We Will Rock You」のMVを収録。


(1)I Can't Go For That
(2)Don't You Worry 'bout a Thing
(3)The Golden Rule(featuring渡辺貞夫)

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三条本店CD・DVDフロア

小曽根真 featuring No Name Horses   アンティル・ウィ・ヴァニッシュ

【SHM-CD】
小曽根真率いる最強ビッグ・バンド、結成15周年記念アルバム。
3曲でギタリスト・山岸竜之介を迎え、ボーダーの先にある音楽を追求!

●小曽根真を中心に2004年に結成。2019年に15周年を迎えた総勢15名のビッグ・バンド、No Name Horses。メンバーは、いずれも自身のバンドでリーダーを務める日本を代表するジャズ・ミュージシャンながら、不定期で活動を続け、これまでに5枚のアルバムをリリース。日本だけでなく海外でも積極的に公演を行ってきました。
●2019年6月、ブルーノート東京での4日間公演(全8ステージが完売)の直後にスタジオ入りしレコーディング。リーダーの小曽根のみならず、メンバーが書き下ろした個性豊かなオリジナル曲を9曲収録しています。
●ジャズをベースにしつつも、毎回、音楽ジャンルのボーダーを突き破るような挑戦を続けてきた彼らですが、今回は3曲で20歳のギタリスト、山岸竜之介をフィーチャーし、小曽根の隠れた音楽ルーツのひとつであるプログレッシヴ・ロックやファンク調のナンバーにチャレンジ。ロック・ファンをも圧倒すること間違いなしの大迫力のサウンドを展開しています。

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
ロバート・グラスパー  ファック・ヨ・フィーリングス

・これまでブルーノート・レコーズの中心アーティストとして活動していたロバート・グラスパーがコンコード傘下のLoma Vistaに移籍、移籍第一弾を急遽発表。
・グラスパーを支えているのは、大ヒット2012年作品『ブラック・レディオ』に参加し、今年のSUMMER SONIC 2019でもともに来日したデリック・ホッジ(b)とクリス・デイヴ(ds)。
・2019年5月14日(火)にロバート・グラスパーが「この週末スタジオをブッキングしたよ。」とこデリック・ホッジとクリス・デイヴにショートメールを送り、その週末にスタジオに集結。ほかの友人たちにもグラスパーは声をかけ、5月19日(日)2:00AMにはこのトリオと友人たちにより約20曲レコーディングされていた。その録音が本ミックステープ。
・ロバート・グラスパー、デリック・ホッジ、クリス・デイヴの3人による録音は『ブラック・レディオ』以来。
・参加アーティスト:Buddy, Denzel Curry, YBN Cordae, Bilal, Herbie Hancock, Mick Jenkins,Yebba, Audra Day, Stacyann Chin, Baby Rose, Rapsody, SIR, Bridget Kelly, Song Bird, Muhsinah, Queen Sheba, Herbie Hancock, Yasiin Bey

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三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
ハリー・コニック,JR.   トゥルー・ラヴ

ハリー・コニックJr.がジャズの世界に戻ってきた!

【金曜販売開始商品】【SHM-CD】
かっこいいハリー・コニックJr.が戻ってきた!自身がヴォーカル/ピアノ/指揮を務めたコール・ポーター・スタンダード名曲集。
・ハリー・コニックJr.のヴァーヴ移籍第一弾。
・ジャズ・ピアニスト/シンガーとしてのみならず、俳優やTVのホストとしても活躍するエンターテナー、ハリー・コニックJr. が本格ジャズに復帰!
・今年没後55年を迎えるグレイト・アメリカン・ソングブックの父の一人、コール・ポーターへのオマージュ作品。「ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ」「ビギン・ザ・ビギン」「アイ・ラヴ・パリ」など日本でもなじみあるジャズ・スタンダードを全く新しいアレンジで自身が指揮するオーケストラをバックに粋に歌う。   

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上原ひろみ Spectrum

2019年9月18日リリース

三条本店CD・DVDフロア

  • (その1)
  • (その2)
上原ひろみ Spectrum

白と黒の鍵盤が紡ぐ、無限の色彩。
世界を駆けるピアニスト=上原ひろみ、10年ぶりのソロ・ピアノ・アルバム。

●2016年、上原ひろみザ・トリオ・プロジェクト名義の『SPARK』が全米ジャズ・チャートで1位を記録。2017年にはハープ奏者エドマール・カスタネーダとのカナダ・モントリオール国際ジャズフェスティバルでの熱狂のライヴを収めた『ライヴ・イン・モントリオール』をリリース、さらには英国BBC主催のイベント「BBC Proms」での演奏が絶賛を浴びるなど、世界規模での活躍を続ける上原ひろみ。
●待望の新作は、『プレイス・トゥ・ビー』(2009年)以来10年ぶりとなるソロ・ピアノ・アルバム。”色彩”をテーマに書き下ろされた新曲7曲に加え、ザ・ビートルズ「ブラックバード」とジョージ・ガーシュウィン「ラプソディ・イン・ブルー」のカヴァーを収録。かつてない美しいピアノの響きと、圧倒的なスケール感と深みを感じさせるパフォーマンス。
●アルバム・タイトル曲の「スペクトラム」は2018年末に「NHK BS4K・BS8K」のPR映像にて演奏されていたナンバー。また「カレイドスコープ」、「ワンス・イン・ア・ブルー・ムーン」は4月からスタートしたテレビ東京「新・美の巨人たち」のオープニング&エンディング・テーマに起用されています。

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  • (その1)
マイルス・デイヴィス ラバーバンド

マイルス・デイヴィス、35年の時を経た秘蔵音源発売!

ジャズ界の帝王=マイルス・デイヴィスの長年ベールに隠されていた秘蔵のアルバム『ラバーバンド』が、遂にそのベールを脱ぐ!全音楽ファンが待ち焦がれていた作品の全貌が、35年の時を経て今ここに明かされる!! 1985年、マイルス・デイヴィスは30年にも渡り所属していたコロンビア・レコードを離れ、新たにワーナー・レコーズと契約し、世界中に衝撃を与えた。その年の10月プロデューサーのランディ・ホールとゼイン・ジャイルズとともにアルバム『ラバーバンド』のレコーディングを開始、マイルスはこの作品で、ファンクやソウルのグルーヴを大胆に取り入れ、急進的なサウンド・スタイルという方向性を打ち出し、アル・ジャロウやチャカ・カーンをゲスト・ヴォーカリストとして迎える予定もあったという。しかし、最終的にこの作品は日の目を見ることなく、マイルスは新たな作品をレコーディング、今や歴史的名盤として知られる傑作『TuTu』をもって、移籍第一弾作品としてリリースする。『ラバーバンド』は30年以上もの間、そのまま誰にも聴かれることなく、誰にも触れられないままの状態となっていた。幻の作品としてファンの間で語り継がれていた音源だ。

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